新年のご挨拶
会員の皆様明けましておめでとうございます。
看護センターは4月で1周年を迎えます。
研修受講者は延べ人数では1人1回はセンターを利用されたことになります。
実践に役立ついろいろの研修が行われておりますので、
多くの方々に活用されることを期待しています。
また、今年は8月より看護管理者教育のセカンドレベルを開講しますのでふるって受講されることを期待しています。
今年も専門職としての品格をつけるため努力していきましょう。
会員の皆様明けましておめでとうございます。
看護センターは4月で1周年を迎えます。
研修受講者は延べ人数では1人1回はセンターを利用されたことになります。
実践に役立ついろいろの研修が行われておりますので、
多くの方々に活用されることを期待しています。
また、今年は8月より看護管理者教育のセカンドレベルを開講しますのでふるって受講されることを期待しています。
今年も専門職としての品格をつけるため努力していきましょう。
早々のご協力ありがとうございました。
心からお礼申し上げます。
順不同、敬称を略していますことご了承願います。
なお、承諾をいただいた方のみ掲載しております。
★法人、団体(施設) [1口5万円]
20口 東洋羽毛販売株式会社
10口 嬉野医療センター附属看護学校
5口 医療法人財団友朋会 嬉野温泉病院
4口 株式会社神陵文庫
医療法人剛友会 諸隈病院
医療法人祐仁会 吉田病院
佐賀県立病院好生館看護師会
佐賀県看護連盟
3口 原田株式会社
2口 株式会社日本看護協会出版会
医療法人祐愛会 織田病院
医療法人社団啓祐会 神埼病院
鮫島病院
株式会社ウチダ
1口 株式会社古川総合印刷
木下株式会社
医療法人智仁会 佐賀リハビリテーション病院
佐賀社会保険病院
株式会社キシヤ
山下医科器械株式会社
佐賀大学医学部同窓会(看護学科)
医療法人同愛会 副島病院
医療法人至誠堂 宇都宮病院
医療法人至誠会 至誠会病院
医療法人勇愛会 大島病院
医療法人福翔会 福岡病院
有限会社 三協
社団法人佐賀県理学療法士会
医療法人光仁会 西田病院
医療法人社団真仁会 諸隈病院
医療法人 成瀬胃腸科内科クリニック
株式会社ホスピタルリンク
テルモ株式会社 福岡統轄支店
有田共立病院
小野薬品工業(株) 佐賀分室
医療法人ロコメディカル 江口病院
医療法人醇和会 有島病院
エーザイ株式会社
佐賀県立総合看護学院同窓会白楠会
佐賀市医師会立看護専門学校専門課程同窓会
有限会社三栄商事
佐賀県作業療法士会
内野産婦人科
医療法人松籟会 河畔病院
★個 人 [1口1万円]
100口 (故)野口絹江
40口 遠藤美根子(旧姓:草野)・(故)草野辰江
30口 江口ハルエ
碇晴子
20口 十時忠秀
河野仁志
10口 柿川房子
江島晴美
9口 医療法人天心堂志田病院看護師一同
6口 川上育恵
福田重子
5口 浅賀薫
3口 岡部恵子
森崎佐智子
村岡喜美子
靑木タエ
永石比佐子
上野満
渡瀬幸子
2口 平野信一郎
江口英利
水田幸子
清岡佳子
常安章子
筑丸智津子
山口睦美
1口 池田雅彦
藤崎伸太
緒方久子
岩下和夫
光吉道代
味志ルイ
空閑高子
木下ヨシ子
田口トシ
原谷子
森永志計子
堀田澄子
高添フクヨ
岩本富子
堀久子
松本千惠子
喜多島妙子
福田ミサ子
松尾邦枝
早田ナツヨ
工藤奈津子
片渕トミ子
益田千鶴子
中島久子
山口悦子
樋渡ナツヨ
御厨輝子
八坂敏子
三井所一子
岩田鈴江
内田キクヱ
平マツヱ
野中ヱミコ
田中由美子
西野滝子
吉良輝美
田舞亜由美
栗原セツ子
★会 員 [1口1万円]
※6万円を超えて拠出金を納入していただいた会員の方
150口 大久保薫
100口 東内順子
50口 持丸晴美
44口 田舞順子
30口 西村千鶴子
15口 立石政子
下田隆子
14口 古川津代子
三根哲子
古田ヒサ
小澤知江子
内田素子
福田京子
瀬戸経子
前田眞理子
深川由久美
実松政子
内田郁美
太田幸代
5口 江口ミチ子
4口 寺岡康子
香月須英子
香月美子
藤原ユキ
光野千惠子
福島昌恵
坂田律子
3口 七田勝子
2口 吉浦恵子
年末が近づくにつれ、看護職の募集・採用が大詰めの時期となり、各施設、質と量の確保のため大忙しの事と思います。
急速な少子高齢化により、18才人口が20年後には約50万人減少し、75歳以上の高齢者が現在の2倍となる推計がされています。
こういう社会情勢の中、学生の大学進学志向が高まり、看護系大学の数は現在の170校以上となり、看護師の大学以外の養成機関では、はや、入学時に定員割れが起きています。
又、離職率においても大学卒より5~6%高くなっています。
それは、養成所における1科目あたりの教育時間の激減により、新卒看護師の知識・技術の不足のため、医療事故への不安に繋がり、退職の大きな理由となっています。
迫りくる超少子高齢化の次代を向かえ、安全な医療の提供のため大量生産・大量消費の時代に終わりを告げ基礎教育の4年制化・大学化へ向け改革の時が迫ってきたようです。
平成20年度、日本看護協会総会、ならびに佐賀県看護協会総会、地区支部総会も予定どおり終わり、新役員の皆様も揃い、
「激動の時、看護の力を強化し社会の期待に応えよう」
をスローガンとして、今年度の活動が始まっています。
また、佐賀県看護協会の重点事業は現在、38%という全国では下から2~3番目の低い組織率を50%位まで上げていくことです。
日本看護協会は看護職の社会的地位向上、看護職の質の向上、妊娠・出産・子育ての時期を一時、退くことなく、正職員として働き続けられる労働環境づくり、ライフワークバランスの実現など、国との交渉がおこなわれています。
その政策実現のためには会員の力すなわち「会員数がその力」となりますので、未加入の方は協会活動に協力して頂きますよう御願い致します。
4月に新築移転しました看護センターもいろいろな研修が行われており、看護職のスキルアップがおこなわれています。皆様の積極的活用を期待しています。
看護センターの落成により、全国で最も狭い会館を脱出し、他県と肩をならべられるようになりました。これから、1人でも多くの看護職が会員になられますよう御願い致します。
また、西田病院につづいて今年度より、佐賀大学と県立病院に看護の副院長が誕生しました。おめでとうございます。
頑張ろう!佐賀県!
会員の皆様
明けましておめでとうございます。
1月1日は、雪の降る寒い一日となりましたが、その後はおだやかな日が続いております。
今年の佐賀県看護協会の大きな変化は、現在建設が順調にすすんでおります看護センターが三月末に落成することです。
センター落成に伴い事業拡大をしていきますが、活動内容の詳細は後ほどご紹介いたします。ご期待ください。
私達は、看護の専門家として幅広く自分を磨き続け、人としてのやさしさとマナーを身につけた品格のある看護職者でありたいものです。
今年の皆様のご健勝を祈念いたします。
社団法人佐賀県看護協会
会 長 大久保 薫
HTML convert time: 0.577 sec. Powered by WordPress ME