佐賀県看護協会について

医療安全について


日本医療機能評価機構からの医療安全情報


2022年
「No.182 セレネース注とサイレース静注の取り違え」

2021年
「No.181 腹腔鏡下手術の切除した臓器・組織の遺残」
「No.180 メイロン静注250mL製剤の誤った処方」
「No.179 他患者の病理検体の混入」
「No.178 新生児・乳児の沐浴時の熱傷」
「No.177 PTPシートの誤飲(第3報)」   添付資料
「No.176 人工呼吸器の回路の接続外れ」
「No.175 2020年に報告書で取り上げた医療安全情報」
「No.174 インスリン投与後の経腸栄養剤の未注入」
「No.173 輸液ポンプ等の流量の10倍間違い」
「No.172 2020年に提供した医療安全情報」
「No.171 免疫抑制・化学療法によるB型肝炎ウイルスの再活性化」
「No.170 咀嚼・嚥下機能が低下した患者に合わない食物の提供」

2020年
「No.169 持参薬の処方内容を継続する際の処方・指示漏れ」
「No.168 酸素ボンベの開栓の未確認」
「No.167 抗リウマチ剤(メトトレキサート)の過剰投与に伴う骨髄抑制(第3報)」
「No.166 患者が同意した術式と異なる手術の実施」
「No.165 アラートが機能しなかったことによるアレルギーがある薬剤の投与」
「No.164 中心静脈カテーテルのガイドワイヤーの残存」
「No.163 2019年に報告書で取り上げた医療安全情報」
「No.162 ベッドへの移乗時の転落」
「No.161 パルスオキシメータプローブによる熱傷」
「No.160 2019年に提供した医療安全情報」(まとめ)
「No.159 誤った接続による気管・気管切開チューブ挿入中の呼気の妨げ」
「No.158 徐放性製剤の粉砕投与」

過去分は日本医療機能評価機構からの医療安全情報ホームページよりご確認ください。

看護職のための安全相談

 
目  的: 看護職及び看護学生の医療、看護安全対策についての相談に速やかに対応し、具体的な情報の提供、助言することを目的とします。
基本方針: ・相談に対しては公平で中立的な立場で対応し、相談者の問題解決を支援します。
・プライバシーの保護等、倫理的配慮を行い、相談者が不利益をこうむらないようにします。
 内  容: ・医療・看護安全に関する相談及び情報提供(感染症関連は除く)
・医療事故が発生した施設への支援(分析、再発防止策について)
 相談方法: ・看護職のための相談フローシートにご記入いただき、jyoumu2@saga-nurse.org
 に添付して送信してください。
・または、電話、メール、電話予約により来訪でも可。
 ※受付時間は土日祝日を除く、月曜~金曜 8:30~17:15
お問合せ: 公益社団法人佐賀県看護協会 医療安全相談窓口
 〒849-0201
 佐賀市久保田町大字徳万1997-1
 TEL:0952(68)3299
 Eメール:jyoumu2@saga-nurse.org
               担当 前川